超古代文明

大発見!! ヒヒイロカネ 「真正天叢雲剣」日本初公開!! 日本は世界文明の発祥地。勝 信貴。キングコブラ 超古代文明  竹取翁博物館 2016.2.22

大発見!! ヒヒイロカネ 「真正天叢雲剣」日本初公開!! 日本は世界文明の発祥地。勝 信貴。キングコブラ 超古代文明  竹取翁博物館 2016.2.22 大発見!! ヒヒイロカネ 「真正天叢雲剣」日本初公開!! 日本は世界文明の発祥地。勝 信貴。キングコブラ...

2013年3月21日木曜日

4人の女性が大東市などから竹取翁博物館へ見えられた   2013年3月16日
昨年の四月に記事にして頂いた新聞を持って東大阪と宇治田原の友人4人が見学に来られました。いずれも戦争体験した方達で、アンケートに色々な事を書いて頂きました。

①今まで絵本で見たり聞いたりした程度でした。説明を聞き奥の深さに驚きました。
②物語だと思っていたのに実在たった可能性もありと聞き驚きです。丁寧にご説明頂きよく判りました。また、機会があれば勉強したいです。今日は、友達と一緒に良い話を一杯知り有意義な一日でした。



③一つのことに信念を持ってやられてることに感動しました。必ずや脚光をあびる日が来ます。今後のご活躍を期待します。
 他に「展示がやや煩雑」とあったがほぼ大変満足という結果を頂きました。

 竹取物語のポスターを作ったので提供したいと竹取翁博物館へ見える   2013年3月17日

大阪芸大付属美術専門学校生が竹取物語のポスターを持って見えられた。将来グラフイックデザインの仕事をする為の進級制作で作られたものです。
竹取翁博物館 販促物の提案がつけられていました。
【動機付け】
竹取翁博物館から町おこし社会が不況の中、都市から離れた多くの町は賑わいを失い、元気がなくなり大変厳しい状況となっています。そんな中、町おこしを行い成功し賑わいを取り戻した町も少なくはありません。
今回、竹取物語が生まれた町、京田辺を盛り上げていくための町おこし企画を考えました。京田辺市には竹取物語の名所が多くあります。それを活かす作品を作りたいと思います。

【ターゲット】
観光客(10代~30代)若年層 家族連れ

【コンセプト】
竹取翁博物館から町おこし

【現状確認】
・ボランティア主体での経営。
・毎年数回「特別展」と「講演会」を開催。
・京田辺には継体天皇の筒城宮や月読神社などかぐや姫に関する名所が多くある。
・2013年はスタジオジブリの高畑勲氏が監督するかぐや姫の物語が公開

【情報と効果】
多くの町おこしの場合、キャラクターを用いたものが多くみられます。代表的なもので言うと熊本県のくまモン、彦根市のひこにゃんなどがあります。最近では自衛隊や警察のポスターにもイラストでキャラクターを描いたものが多く見られます。
そこで、京田辺にも竹取物語からキャラクターを作りそれをポスターや販促物にすることにより多くの人の記憶に残り、町おこしの為のアピールが出来ると考えました。・2012年2月に京田辺市に竹取翁博物館が開館。開館1年では知名度は低い。




【キャラクター】
キャラクター制作にあたり、多くの年層に好まれるようにかっこいいイメージではなくカワイイキャラクターで愛されるようなイメージをもち制作いたしました。

源氏物語と茶道それに中国語の先生が訪問 竹取翁博物館   

源氏物語と茶道それに中国語の先生が訪問 竹取翁博物館   
2013年3月14日

 源氏物語と茶道などを教えておられる先生と、台湾人で中国語を教えておられる先生が訪問された。いずれも専門の先生だけに館長の説明を大変熱心に聞いて頂きました。

 「邪馬台国論争に終止符」という展示をしている所では、徳之島で見つかった除福像が禅宗の僧侶でなく「方士」だと述べられ、また、卑弥呼像が手に持っている物を「如意」と言い、そこにある紋が「中国の伝統的な幾何文様の雷紋(らいもん)で、殷周の青銅器にもみられる」と判定して頂きました。また、卑弥呼像の胸には、中国で一番珍重されている「白玉」のネックレスを着けている事も判りシャーマンと思われます。これにより「邪馬台国の徳之島説」に一歩近づきました。中国の「雷紋」は、すでに気づいていましたが連続することで五穀豊穣と子孫繁栄を現すものでした。中国語を教えておられる中国通の先生から述べて頂いたことは大変な成果といえます。

 同様の雷紋は、殷周の青銅器にもみられ中国の東南沿岸地区で新石器時代から漢代ころまで盛行したという印文土器に描かれている。「如意」に描かれている雷紋は単独ではなく、左巻きと右巻きが対になって連続していて、対になることで宇宙の秩序を現す陰陽の象徴とされている。


2013年3月13日水曜日

同志社大学(京田辺校地)男女学生専用マンション「スカイハイツ三山木」残り数室の為、家賃1万円引、キャンペーン中!!

同志社大学(京田辺校地)男女学生専用マンション「スカイハイツ三山木」
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近鉄京都線「三山木駅」徒歩2分 JR学研都市線「JR三山木駅」徒歩3分。光インターネット無料、セキュリティ充実!オートロック・家主敷地内在住に加え、防犯カメラ(録画付)設備の24時間サポート安心物件。
・サイバー見学可能  http://skyhits.koiyk.com/sky.room.html
・動画再生「スカイハイツ三山木」http://www.youtube.com/watch?=7zGVmfewqtA&feature=youtu.be




●「スカイハイツ三山木」は、同志社大学提携業者の「バン・ネット・システム」と斡旋提携! 本社京田辺店:0120-086-193 京田辺店:0774-63-4700
■学生さんへの取組について
学校までの距離が通学圏内で駅近の良い設備物件を選ぶべきです。これらのニーズに応えるためには、管理人が学生の要望を聞いてハード面の設備や、ソフト面の整備に取り組む必要があります。それには、京田辺校地近くの賃貸斡旋業者さんが管理しておられる快適な学生専用マンションが安心です。
お問合せ「バン・ネット・システム」信頼出来る物件として斡旋提携して頂いています。
 (必ず「家主 小泉様の紹介です」とご指定下さればスムーズに進みます)
「スカイハイツ三山木」オーナー兼家主 小泉芳孝
  〒610-0313 京都府京田辺市三山木直田10番地
  TEL・FAX 0774-62-2522

  E-mail: skyhits@clear.ocn.ne.jp      koiiyk@mail.goo.ne.jp

2013年3月12日火曜日

歴史講座「竹取物語の真実」かぐや姫の里、京田辺の講演&ウォーキング2013年3/23(土)9時~15時(竹取翁博物館とビオ多々羅 共催)       

歴史講座「竹取物語の真実」かぐや姫の里、京田辺の講演&ウォーキング2013年3/23(土)9時~15時(竹取翁博物館とビオ多々羅 共催)       


 開催日 2013年3/23(土)9時~15時

・9時に竹取翁博物館(京都府京田辺市三山木直田10)に集合、館長から1時間ほど竹取物語の話と展示物の説明。

・その後に伊藤文雄氏が、ウォーキングガイド。

・最後は、ビオ多々羅古民家で昼食とコーヒーデザート。

 料金は 一人 2000円。定員 20人  申込締切 3月21日

[博物館400円、ビオ多々羅1600円(飲食、保険、資料作成配布等)] 

申込rekishi@biotatara.com 090-9271-4237    

 京田辺市 伊藤 (秋にもこのイベント開催予定。)

■詳細は、下をクリック

http://taketori.koiyk.com/haku-ibento2.html



 ポスターを御覧下さい。

KBSラジオ生放送にスタジオ出演「竹取翁博物館」館長 作者は弘法大師・空海、邪馬台国は徳之島説を発表!!

KBSラジオ生放送にスタジオ出演「竹取翁博物館」館長番組名「KBS京都ラジオ「武部宏の日曜とーく」2013年3月3日(日) AM7:00~」に竹取翁博物館の館長 小泉芳孝がスタジオ出演。作者は弘法大師・空海、邪馬台国は徳之島説を発表!!下をクリックすると御覧になれます。 http://okina.koiyk.com/ 3月3日「武部宏の日曜とーく」は、http://okina.koiyk.com/ でお聞きになれます。 作者は弘法大師・空海、邪馬台国は徳之島説を発表!! http://okina.koiyk.com/ http://blog.livedoor.jp/doshisha2/archives/51864037.html

2012年2月14日火曜日

『マスコミ一代記』小泉芳孝著 が新発売!!

『マスコミ一代記』小泉芳孝著
   定価2000円+税→博物館特価1500円(税込) 4-6版 146ページ 


 博物館の開館に合わせての2冊目は、昭和の激動期いわゆる団塊の世代に生まれた私が、映画の
世界からマスコミの放送局で仕事をすることになった一代記を綴ったもの。
 内容は、戦後の昭和22年に京都の田舎で生まれた作者が、高校を卒業して就職し高度経済成長の
激動期を生き抜いた記録集である。モノクロからカラーになりビデオや衛星中継、デジタルへと急激に
発展した時代背景を描きながら、様々な体験や出来事を振り返り綴った一代記である。
 この本は、博物館の別館②に常設展示の「マスコミ一代記展」と合わせてお読み頂ければ、より判り
やすく昭和・平成の時代をご覧になれると思います。

テレビラジオ局員として下積み時代のコマーシャル会社から転職入社したマスコミ人の定年までの体験記
を綴った一代記である。フィルム からビデオ、中継、モノクロからカラーへ、アナログからデジタルに突入、
その中で地方マスコミ人が見た放送のメディア盛衰史である。テレビ、ラジオにわたり放送記者、カメラマン、
ディレクター、プロデューサー、進行を経験した作者が綴る、バイタリティーあふれる感動を記録した人間
ドラマを展開している。 「はじめに」より

『マスコミ一代記』目次
目次
はじめに
第一章 下積み時代
 一、原風景
   「故郷」の世界そのままの子ども時代/勉強よりもカメラいじりに興味/映像の世界へのほのかなあこがれ
 二、合唱とカメラに夢中の高校時代
   落ちこぼれ、音楽に目覚める/合唱がくれた出会い/手に職をつけるためカメラの道へ
 三、あこがれの現場を間近に見た実習
   写真から映像へ方向転換/質を求めるプロの姿に脱帽/就職難で四苦八苦
 四、社会人としての第一歩
   現場はおおわらわ/テレビコマーシャルの力を実感/チャンスは突然舞い込んできた
 五、カメラマンの夢に向けて転職
   就職試験代わりの面接/チャンスをつかんでステップアップ/テレビマン人生の始まり
第二章 プロカメラマン時代
 一、現場は遠い、見習い期間
   肩書きは報送記者/サブデスク業務/ようやく人並みの仕事ぶりに二、報道部のウラ話火の見櫓
   代わりの電話番/夜討ち朝駆けで記
   者クラブ詰め/めくりの局長
 三、ついたあだ名は「ポラロイドの主」
   取材のお伴はゼンマイ式の従軍カメラ/ついたあだ名は「ポラロイドの主」/下積みだからこそ学べること
 四、良い映像のためなら命がけ
   カメラマン魂に火をつけた爆発事故/心身ともに仕事に捧げる生活/何があってもカメラは死守
 五、激動の一九七〇年代
   学生運動取材での失敗/世界への目を開かせてくれた万博/想い出の『京都の恋』
 六、取材つれづれ 随行取材から選挙取材まで
   蜷川府政の分かれ目となった選挙報道/野中広務と同席した「京都婦人の船」/国交再開前の
   中国を取材
 七、念願の自主制作映画を作成
   水中撮影のため、スキューバダイビングに挑戦/自主制作映画のためにトラック島まで撮影旅行/
   趣味を仕事に生かしてできたこと
 八、新婚旅行でかなえた夢の世界一周
   人生の伴侶との出会い/いざ、世界一周の旅へ/トラブルが深めた夫婦の絆
 九、ビッグスターを独占取材
   ビッグスターが地元の歌を!/過密スケジュールのすきまに取材/気さくなスターの素顔に感激
第三章 テレビディレクター時代
 一、変わりゆくテレビ業界
   技術革新がテレビを変える/ネット交換による大変動/京都の広域UHF局として再スタート
 二、打たないのに競馬中継担当に
   スポーツ三昧のディレクター業務/「勉強」のため、馬券購入/「打つ」より「食う」が楽しい競馬場
 三、「ミステリーの女王」との事件取材
   「タイムリー10」カメラマンに/未解決事件を追って/体は辛いが気持ちは充実
 四、市民に密着したテレビ局として
   チャリティー番組のさきがけ/驚きの成果を生んだ二つの番組/地方テレビ局の意義を考える
 五、意外なところで映画にかかわる仕事が実現
   八ミリ作家を応援/ヒッチコックを探して/助っ人は『エマニエル夫人』
 六、二足のわらじ生活
   とった資格は数知れず/もう一度学生に/周りの人のおかげで無事卒業
第四章 進行APC時代
 一、変化のきっかけを生んだ人事異動
   プログラムディレクターとして出発/現場を離れて管理部門へ/思いがけないプレゼント
 二、新たな学びへの意欲
   最新技術に百万円の投資/新たな興味への扉となった宮座行事/恩師の言葉を励みに卒論に取り組む
 三、卒業論文で四苦八苦
   スタートは問題山積/調査に資料集めに、東奔西走/人生の目標を見つけた大学生活
 四、京都のよさを再認識
   京都だからこそとれたスクープ/京都が伝える茶道の魅力/京都で知る日本人の心
 五、KBSを襲う波
   経営悪化のきっかけとなったイトマン事件/再建のために立ち上がる社員たち/
   市民、 地元の協力を得て再生
第五章 ラジオディレクター時代から定年まで
 一、趣味を仕事に仕事を趣味に
   ラジオへ転身/趣味を生かして出演依頼/新番組は難しい
 二、ラジオの力を実感
   テレビとラジオの違い/入館者アップに貢献/地震でラジオの力を再認識
 三、人生の折り返し地点
   再び古巣へ/プロデューサーに昇格/妻の病と自らの入院
 四、定年間際の休職
   無念の休職/東北旅行で鬱を克服/復帰を果たせず定年に
 五、第二の人生のスタート
   テレビマンからマンション経営者へ/世界をめぐって東へ西へ/博物館建設から次なる夢へ
あとがき
KBS京都放送の概要
経歴


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